赤いハンカチ

モオツァルトの悲しさは疾走する。涙は追いつけない・・・彼は泣く。しかし人々が泣き始める頃には彼は笑っている・・・小林秀雄

2009-10-01から1ヶ月間の記事一覧

▼米原万理の反語法

<「オリガ・モリソビナの反語法」集英社文庫表紙裏> 今朝は、寝床で目を覚ましたと同時に一昨日から読んでいた米原万理さんの本を、ふたたび手に取って読みはじめた。米原さんの唯一の小説と言われている「オリガ・モリソビナの反語法」である。わたしはめ…

▼大山街道Ⅴ

<川崎市高津区>

▼正論は現場から<7>

<品川区西品川>

▼大山街道Ⅳ

<川崎市宮前区>

▼題して「現代壁画と自転車」

<品川区西品川>

▼正論は墓場から<6>

<品川区西品川>

▼樹木の思想Ⅲ

<川崎市中原区>

▼今朝のハナミズキⅡ

<川崎市中原区>

▼大山街道Ⅲ

<川崎市高津区>

▼今朝のハナミズキ

<品川区西中延>

▼蜘蛛を撮るⅤ

<品川区西中延>

▼大山街道Ⅱ

ワンカップをかたむけつつ、二子橋を渡っていると目の前の光景は、こんな按配になる。

▼大山街道

今日はお日柄もよろしく朝から、心して歩くことに徹し結局東急大井町線の自由が丘駅から同じく東急田園都市線鷺沼駅まで歩きに歩いてしまった。

▼今日の散歩の足元で

<世田谷区尾山台>

▼今日の二子玉川

▼言葉で遊ぶ思想

以下、某掲示板より>かもめは言葉遊びが一生の仕事か。図星だ。拙者のばやい、こと言葉に限っては遊びをせんとや生まれけむ。

▼今市<6>

▼沼田<4>

▼今市<5>

▼戦場ヶ原<5>

▼今市<4>

今市では、年に一度の「屋台祭り」に出くわして、お祭りを堪能させていただいた。だが、先を急ぐ身には変わりなく、小一時間ほどで、そそくさと町を後にしたのである。 町外れで大谷(daiya)川に架かる橋を渡った。大谷とはこの先の宇都宮郊外の土地の地名…

▼今市<3>

▼いろは坂<2>

▼いろは坂<1>

▼戦場ヶ原<3>

▼戦場ヶ原<2>

▼金精峠<7>

▼丸沼<3>

▼今市<2>

▼今市<1>

日光には東照宮をはじめ名所旧跡は数々あれど、今日は観光に来たわけではないので、どこにもよらず、金精峠から一気に今市(いまいち)まで駆け降りてきた。今市では「屋台まつり」の最中だった。